2008年09月22日

身ぶり手ぶりも交えた英語

京都府久御山町坊之池の久御山中を19日、オーストラリアの姉妹校ワーウィック・ステート・ハイスクールの生徒が訪れ、同中の生徒と一緒に昼食を食べるなど交流した。
 両校の交流は1993年から始まり、毎年交互に訪問しており、今年は14−17歳の15人が訪れた。
 生徒たちは、部活動などについて身ぶり手ぶりも交えた英語コミュニケーションし、理解を深めていた。
 同中のほか、町内の御牧幼稚園も訪れ、園児らともゲームなどで交流した。
 21日には同校のサッカーチーム14人も初めて来日。23日に同町島田のNTT淀総合運動場で開催される「サッカーカーニバル」に参加し、久御山高サッカー部などと試合を行う。身ぶり手ぶりを交えて体全体で交流したらいいと思います。同じ人間です十分に思いは伝わるはずです。そんな中から自然と会話が成り立っていくのかもしれませんね。こういう交流がたくさんできるといいですね。

posted by eigo at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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