2008年01月18日

何かに挑戦みたら?!

2008年を迎え、「一年の計は元旦にあり」ということで今回は「2008年に取ってみたいと思う資格」についてアンケートを行ったところ、1位はTOEIC、2位は漢字能力検定、3位にP検(パソコン検定試験)が上位にランクインしました。
 1位のTOEICは英語の資格の中でも経歴にもなる資格。「老後のために取りたい資格ランキング」や「好きな人が持っていて欲しい資格ランキング」などでも1位の英語。しっかり学んでおけば自分自身のキャリアアップにもつながりますね。今年も英語の資格は人気が集まりそうです。

 2位の《漢字能力検定》、略して「漢検」は昨今注目されている資格。昨年も携帯ゲーム機のソフトが発売されたり、フジテレビの人気番組『熱血!平成教育学院』の問題としても取り上げられるなど、何かと話題になりました。しっかりした日本語と漢字の知識を使って文章を作成できれば、一目置かれること間違いなし?また、趣味としても需要が高いようです。
3位のP検(パソコン検定試験)も昨今注目が集まっている資格です。これだけ世の中のOA化が進んでいる現代、これを持っていると活躍の機会が増えそうです。

以下4位にファイナンシャルプランナー 5位に初級システムアドミニストレーター 6位に簿記検定 7位に行政書士 8位に日本語文章能力検定 となっています。
是非貴方も何かに挑戦してみたらいかがでしょう?
 

 
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2007年12月30日

悔しい限りです

14歳の天才少年が、小学校卒業後わずか1年で韓国最高のIT(情報技術)教育機関、韓国情報通信大学(ICU)に合格し、注目を集めている。小学校5年で「奇数の完全数はない」という整数論の未解決問題に関する3ページのリポートを書き、周囲を驚かせた。英語も得意で、これまでに読んだ英語の小説は1000冊以上。TOEICでは満点の990点を取り、英語で短編小説も書く。
なんとすごい少年でしょうか。何で日本にはこういう少年が現れないのでしょうか?悔しい限りです。
父親は大学教授ということですが、どんな生活環境で育てられたのでしょうか?
英語の小説を1000冊も読み、短編小説も書き、TOEIC満点とは驚きです。
posted by eigo at 15:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

かんたん えいごdeクッキング

静岡県袋井市のNPO法人国際教育文化交流会がこのほど、料理をしながら英会話を学ぶ「かんたん えいごdeクッキング」を同市上山梨の月見の里学遊館で開いた。
 親子連れら約30人が参加し、「カリフォルニアロール(巻きずし)」「豚汁」「白玉団子」の3品の料理に挑戦した。講師は米国出身の女性2人が務め、調理法や料理に関する説明などすべてを英語で行った。
参加した人は理解できたのでしょうか?でも料理を作りながらでしょうからかえって理解できるのもかもしれませんね。
今結構多くの外国の方々が田舎でも生活していますから、こういう催し物はいいですよね。料理を覚えて、英語も身につくいいですね。
 出来上がった料理をテーブルに並べ、外国からの客をもてなす際の会話表現についても説明。初めての企画だったが、実践的な英語を学べると参加者には好評で、「半年に1回ぐらい開いてほしい」とアンコールの声が上がった。
posted by eigo at 14:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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